東京都足立区のおすすめ外壁塗装業者&評判の良い業者の選び方を解説!

東京都足立区のおすすめ外壁塗装業者&評判の良い業者の選び方を解説!

このページでは東京都足立区にお住まいの方が、屋根や外壁の塗装を依頼できる塗装業者を紹介しています。

外壁塗装の費用を安くする方法や外壁塗装について相談ができる窓口も併せて紹介しているので参考にしてください。

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外壁塗装で損をしないために大切なこと

外壁塗装を成功させるには相見積もりを取るのが絶対条件です。

相見積もりを取ることで

  • 自分の家の適正な塗装価格
  • 使用する塗料の違い
  • 塗装業者の人柄
  • 塗装業者の施工実績
  • 塗装後の保証の有無

などが全て分かります。

なので、1社だけに相談して決めるのではなく、必ず複数の業者から見積もりを取るようにしてください。

相見積もりは外壁塗装で損をしないためにとても大切なことです。

【関連記事】
ボッタクリを回避!外壁塗装の見積書で注意すべき7つのポイント!

東京都 足立区でおすすめの外壁塗装業者を紹介

それでは、東京都足立区で屋根や外壁の塗装が依頼できる業者さんを紹介していきます。

ここでは塗装の実績や特徴を簡単に解説していくので、詳細はそれぞれの会社のホームページをチェックしてみてください。

株式会社 山下塗装

株式会社 山下塗装は足立区や荒川区、葛飾区を中心に外壁・屋根塗装を行われている塗装専門業者です。

一級塗装技能士・外壁診断士などの有資格者が在籍し、手抜き・妥協・ごまかしは一切ありません。

おすすめは4フッ化フッ素樹脂+無機成分オリジナル塗料「アルティメットコート」。

紫外線や雨・風など過酷な気候条件に強いという大きなメリットがあり、長期間にわたって建築物の美観を保つことで、メンテナンス回数を確実に減らしトータルコスト削滅に貢献することが出来ます。

HPにビフォーアフターと施工価格が載った施工事例が紹介されています。

株式会社 山下塗装の口コミと評判は?

HPに山下塗装で外壁塗装をされた方の口コミがまとめられていたのでいくつかご紹介します。

インターネットで自宅付近の評判の良い業者を2~3ヶ所選び見積書を依頼しました。オールペイントジャパンの見積書は色々のパターンで詳細に書かれており、とても分かりやすかった。又区から補助金に関しても色々と説明がありました。見積書の金額は他の業者より多少高い金額でしたが、最終的に決めさせていただいた理由は、担当者の人柄ときめ細かな対応でした。

工期中台風や雨で作業がなかなか進まなくて困りましたが、職人さんの頑張りのおかげで、仕上がりは目を見張るほど、想像以上に明るく綺麗になりました。

屋根の遮熱塗料は効果抜群で、2階が涼しく快適です。

火災保険も無事支払われ、大変助かりました。

初めての塗装工事で不安もありましたが、社長さん、職人さんたちに対応して頂き本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

新築のように見違えるほど美しくなり、家族一同とても感謝しています。

又、今夏及び冬に殿程度断熱の効果を実感できるか楽しみです。

※口コミは公式ページから引用

会社名株式会社 山下塗装
住所東京都足立区竹の塚2-12-18 第2Fマンション101
ホームページhttp://yamashitatoso.co.jp/

株式会社 明和建工

株式会社 明和建工は外壁のプロフェッショナルです。

創業以来、1000件以上の現場を担当してこられた実績があります。

一般住宅からビルマンション、ホテルや小学校などの外壁・防水工事などを行っており、既存の工法に囚われることがないよう常に新しい工法を取り入れることに努めており迅速対応を信条とされています。

現場の状況やお客様の要望に応じ、メーカーとタッグを組み個別の現場ごとにそれぞれに最適な「現場のBEST」を提案して頂けます。

工事期間中はもちろん現場へのアフターサービス体制も整っており、各種保証や定期検査の実施。

有事の対応も安心してお任せ出来ます。

会社名株式会社 明和建工
住所東京都足立区谷中4-17-10
ホームページhttps://meiwakenkou.jp/

株式会社セイルズ

株式会社セイルズは足立区・鹿浜を中心に外壁屋根塗装・防水工事を28年行っている業者さんです。

施工実績は3300件以上。

最も人気かつ最もおすすめな「ハイブリッドラジカル塗料」は耐用年数10~15年戸建て¥17,000/坪。

無料点検はドローンを使った屋根全体を上空から様々な角度で簡単チェック。

赤外線サーモグラフィカメラも搭載されているため簡単に見えないところまでしっかりと調査してもらえます。

株式会社セイルズの口コミと評判は?

株式会社セイルズで外壁塗装をされた方の口コミがHPに掲載されていたのでいくつかご紹介します。

大変良く出来ました!!

足場、高圧洗浄。窓、その他ビニール養生、下塗り、上塗り2回、仕上り後の汚れの拭き取り等、至れり尽せり、その上スタッフも5人もいて、なにせ仕事が速い。う~ん感心した!!

綺麗に塗装して頂き、ありがとうございました。

外壁の色がなかなか決まらず、何度もシュミレーションをして頂きご迷惑をおかけしました。

イメージ通りに仕上がり良かったです。

職人さんの丁寧な仕事ぶりに感謝します。

※口コミは公式ページから引用

会社名株式会社セイルズ
住所東京都足立区鹿浜6-2-7
ホームページhttps://www.orientearth.com/

外壁塗装ラボ

外壁塗装ラボは東京・埼玉・神奈川にて8,500件の施工実績が有る塗装専門業者です。

外壁塗装を始めテナントや大規模マンション改修工事、ショッピングモールでの有名ブランド店、映画館などの塗装工事を行っています。

お見積は無料。HPに実際の施工例が多数掲載されており「この家でこの価格」と判断材料にすることが出来ます。

(例:28坪セラミックシリコンパック¥644,000保証5年など)。

金利手数料0円、施工されたお客様にブランド米10㎏プレゼント企画、LINE@から相見積もりを頂いた方限定10%OFFなどキャンペーンも多数行われています。

会社名外壁塗装ラボ
住所東京都足立区舎人5-14-12
ホームページhttp://www.yhnk.co.jp/

有限会社 蟹井塗装工業

有限会社 蟹井塗装工業は昭和47年に個人創業してから業界40年になる業者さんです。

戸建て・中小ビル・賃貸住宅の雨漏り外壁改修・内装・設備・外溝など、改修の事なら小さなことから大きなものまで相談することが出来ます。

基本姿勢として「傷んでいないものに金をかけるな」を基に、お客様の要望をしっかりとお伺いし個々のご希望にマッチした修繕工事を誠意をもって行われています。

防水効果と綺麗な景観を長期にわたって維持するための「フッ素樹脂塗料」が多く採用されています。

会社名有限会社 蟹井塗装工業
住所東京都足立区扇3丁目1番9号
ホームページhttp://kanii-tosou.co.jp/index.html

初めての外壁塗装で何を聞いたらいいか分からない方は

ここまで東京都足立区で外壁塗装ができる業者さんを紹介しました。

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業者さんの特徴が何となくでも理解してもらえたでしょうか?

もしかすると「外壁塗装をしてくれる業者は分かったけど、何をどう問合わせたらいいか分からない・・。」と悩んでいるかもしれませんね?

いざ問合わせをしようと思うと、

  • 戸建ての相場はだいたいどれくらい?
  • 塗替えをする時期ってどれくらいの間隔?
  • 業者を選ぶ時は何をポイントにすればいい?
  • 塗装の期間はどれくらいかかる?
  • 倉庫や手すり、ベランダも塗装してもらえる?
  • 価格の安い業者だと使っている塗料の耐用期間が短いって本当?

など、色々な疑問や不安が出てきたかもしれません。

そんな時は外壁塗装について無料で相談できるヌリカエというサービスを利用すると便利です。

ヌリカエは「外壁塗装の無料相談&業者紹介サービス」。

見積もりや業者紹介がすべて無料で利用できるので、初めて外壁塗装をする人も安心して相談することができます。

なので『外壁塗装をしたいけど何から始めていいか分からない・・・。』という方は、まずはヌリカエのフォームに登録をして、アドバイザーさんに相談をしてみるのがおすすめです。

  • 自分の希望する予算で塗装ができるか知りたい
  • 外壁塗装の相場が知りたい
  • 業者選びについてアドバイスしてほしい
  • こんな要望に答えてくれる業者さんってあるの?
  • 評判のいい塗装業者を紹介してほしい
  • 塗装後に保証がある業者さんを選びたい

など、塗装に関するあらゆることが相談できます。

利用方法は簡単で、チャットで質問に答えていくだけ。

すると自宅の状況やあなたの要望をきちんと整理して、専門のアドバイザーさんが、希望にあった業者さんを紹介してくれます(見積りや相談だけでも可)。

ヌリカエを利用するのに料金はかからないので、初めて外壁塗装をする方はこういった無料のコンシェルジュサービスを利用すると便利です。

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外壁塗装のタイミング(時期)について

そもそも外壁塗装はどれくらいの期間でおこなったら良いのでしょうか?

どんな塗料を使っているかによって耐用年数が異なるのですが、基本的には10年に1度の塗装が目安です。

なので、以前の塗装から何年経っているかが分かる場合は、10年を目安に塗装の準備をしましょう。

逆に、中古住宅などを購入して前回の塗装がいつ行われたか分からない場合。

そんな時は壁の状態から塗装時期を判断しないといけません。

塗装が必要となる外壁の状態は下記の3段階。

【レベル1】壁を触ると白い粉が付く(チョーキング現象)
【レベル2】ひび割れがある
【レベル3】塗装が剥がれているのが目視でわかる

この中でチョーキングの現象が見られた場合は、塗料の防水効果がなくなっているということなので外壁塗装が必要です。

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